政府は26日までに、公立の全ての小中学校と特別支援学校に新聞1紙を置く費用として15億円を2012年度予算案に計上した。図書館充実のための5カ年計画に盛り込まれた。学校で新聞を教材として活用する「NIE」(教育に新聞を)に弾みがつきそうだ。
文部科学省によると、昨年5月現在で、図書館に新聞を置いている公立の小学校は17%、中学は15%。新学習指導要領では新聞の活用が明記されており、日本新聞協会は今年7月、全学校の図書館に新聞を配備することを求める意見書を文科省に提出していた。
また、学校図書館の本を増やすための費用として200億円を計上。
(2011/12/26 共同通信)
新聞業界が子供達を洗脳しつつ
売上低迷を打開しようと進めているのがNIE(教育に新聞を)です。
嘘ばかり書いていて
酷いときは日本語の文章の体を成していない記事を書いている
それが今の日本の新聞です。
嘘っぱちの反日記事を書き、その反日記事を元に
反日教師達(日教組)が子供達の洗脳に悪用する。
そしてこのために公費で新聞を買わせる。
アメリカに媚び、特亜に媚び、在日に媚びる野田は
マスコミに媚びる為にこれに予算を付けたわけです。
日本人のためにはお金は使わないどころか増税を押しつけながら
反日勢力のためにはいくらでもお金を使うのが民主党です。
