日教組は、文部省(当時)の指導を拒否する一方で、学習指導要領に反する偏向教育や平和教育に名を借りた、反日教育を学校現場に持ち込んだのです。
また日教組組合員の中には、「日本教職員主体(チュチェ)思想研究会連絡協議会」に所属する者が多数います。
主体(チュチェ)思想とは朝鮮労働党唯一の思想体系と規定されている北朝鮮の革命思想の事です。「日本教職員主体(チュチェ)思想研究会連絡協議会」は、日本国内にありながら主体(チュチェ)思想を信奉する教師の団体で、この会の歴代会長は日教組関係者が占めています。
昭和37年から58年に日教組書記長や委員長を務めた槙枝元文氏にいたっては、金正日総書記誕生60年の祝賀メッセージで、「私は訪朝して以降『世界の中で尊敬する人は誰ですか?」と聞かれると、真っ先に金日成主席の名を挙げることにしています」と発言し、物議をかもしたことさえあります。
槙枝氏は長年に渡る金日成と主体(チュチェ)思想への礼賛を評価され、1991年、北朝鮮から親善勲章第一級を授与されているのです。
日本最大の反日組織、日教組に、大切な日本の子供達の教育を任せてはならない!!
反日教育をし、北朝鮮に表彰されている日教組|本当の日本の歴史 〜美しい国・日本へ〜: 2012-01-16