お会いした方をA氏としよう。
A氏は私より若干若くA氏の出身地と家族背景などは私も知るところではあったが、A氏との対面は初めて、その仕事と話す容に私は嬉しさを感じながらも、A氏の絶対に他のアイヌとは関わり合いたくないという一言に当然だよなと何か諦めのような刹那な気持ちが交差した。
当然ともいえる・・・・
親はアイヌの政策を悪用しギャンブルと酒三昧で身を崩し今は悲惨な状況でその親の姿をアイヌ協会は「シャモ(和人の差別によって生活が困窮している方!」と悪用し、悪用される側も自ら招いた状況を「シャモの差別で苦労した」と作り話で小金に依存している。
A氏は自分の城に絶対アイヌに来てほしくないし微塵も関わりたくないと私に強く一言放った。「親の件もあるがアイヌが本当に恥ずかしい」とも・・・・関わる事で同様に見られる怖さを本当に知っているから社会に逸早く出て頑張ってきたA氏の言葉は他の自立したアイヌ系からも同じ言葉を私は何度も聴かされてきた。
私はこのA氏に会うまで、アイヌ系の人のところに行くなどとは何も知らずに行き、A氏がアイヌ系と教えられても私が取り組んでいるアイヌ不正問題のことを話すつもりもなかったが、A氏の方からアイヌについて口火を切り出した。
今のアイヌ衣装に身を包み歌ったりアイヌ政策で騒いでいる人を私は軽蔑する。小さい頃から、そうしたアイヌに囲まれて育ち本当に嫌だったし今もそうした光景を目にすると嫌悪感や苛立ちを隠せない・・・・だからね!アイヌは反面教師以外の何物でもない。
自然や動物と共存していたなんて嘘ですよ!
近所のオヤジ達は酔うと小熊を棍棒で殴って殺したり、木材を勝手に山から切り出したり砂澤さんも知っているでしょう?等と、ここには書けない内容の話が暫し続いた。
私も全く持って同感である。
小熊を殴り殺すアイヌの男の事は何人も知っているし、殴り殺さないまでも同等のことをいまだにやっているアイヌ協会の人間やアイヌ伝統工芸師が存在する。
アイヌは自然と共存していたというが私は現代社会のアイヌ系がその血を受け継いでいるとも出来るとも思っていない。こうした眉唾アイヌの謳い文句を聞くと私もA氏と同様に感情を隠せない。
身内に対する異様なまでの差別や嫉み僻み、税金に依存しながら自分のお金のごとく悪用、ミュージシャンだアーティストだ工芸師と謳いながら政策にドップリ浸っているアイヌには先人の真似事をするために税金を搾取して唾を吐いて終わるだけだ。
A氏の様にちゃんと独立して生活しているアイヌが大勢いる。
だが、その人達は皆、口を揃える・・・・
「アイヌが恥ずかしい」
アイヌがアイヌの内側に目を向けない限りどんなに美辞麗句を並べてアイヌ様文化を謳ったところでアイヌの差別再生産は決してなくならないしA氏の様にアイヌに関わりたくないアイヌ系を生み出すだけだ。
『追記』
数年前にアイヌの職業訓練を見学に行った時にアイヌではない人が数人いた・・・・
今年の年初めにもアイヌの名前をつけたアイヌではない人に会った・・・・
アシリレラとかいう、かなり飛んだオバちゃんの関係者らしい・・
アイヌのシャーマンとか最近自分で言ってる。(まっ!もともとシャーマンは昔から精神的に病んでる人が多いが)
この詐欺師的オバちゃんの関係者は何故か皆さん「病んだ目をしている」
今、違う事で原稿を書くので忙しいけど、近いうち取材に行って、このオバちゃんの背景をお話しますね。
子供を食いものにしてアイヌをでっち上げちゃ〜駄目だよ。
それに、とにかく生活も身なりも相当臭いとの事・・・・
洒落抜きで「うちの銭湯や温泉施設に来て欲しくない」という事実があるのは何故?
アイヌアートのリーダーが使っていた白石生活利用館の引っ越した後も犬の糞やら何やらで悲惨だったがそれと同じだな・・・・・
