20日未明、埼玉県川口市のマンションで爆発音がし、外階段で金属製のパイプなどが見つかったほか、隣の建設会社の壁に金属製の弾が打ち込まれているのが見つかりました。この会社はアメリカ軍普天間基地の移設計画に伴う沖縄県の辺野古沖の地質調査を担当していて、警察は基地の移設に反対する過激派によるゲリラ事件とみて捜査しています。20日午前1時すぎ、川口市西青木のマンションで大きな爆発音があり、警察が調べたところ、3階の外階段で、発射装置とみられる長さおよそ50センチ直径10センチの金属製のパイプなどが見つかりました。さらに、隣の建設会社の2階と3階の間の壁に金属製の弾が埋まっているのが見つかったということです。この爆発によるけが人などはありませんでした。警察によりますと、弾が打ち込まれた建設会社はアメリカ軍普天間基地の移設計画に伴う沖縄県の辺野古沖の地質調査を担当しているということです。警察は、基地の移設に反対する過激派によるゲリラ事件とみて、発射装置の詳しい構造を調べるなど捜査を進めています。
辺野古調査会社を過激派が爆破か: 10月20日 17時32分 魚拓

20日未明、埼玉県川口市のマンションで爆発音がし、外階段で金属製のパイプなどが見つかったほか、隣の建設会社の壁に金属製の弾が打ち込まれているのが見つかりました。

この会社はアメリカ軍普天間基地の移設計画に伴う沖縄県の辺野古沖の地質調査を担当していて、警察は基地の移設に反対する過激派によるゲリラ事件とみて捜査しています。

20日午前1時すぎ、川口市西青木のマンションで大きな爆発音があり、警察が調べたところ、3階の外階段で、発射装置とみられる長さおよそ50センチ直径10センチの金属製のパイプなどが見つかりました。

さらに、隣の建設会社の2階と3階の間の壁に金属製の弾が埋まっているのが見つかったということです。

この爆発によるけが人などはありませんでした。

警察によりますと、弾が打ち込まれた建設会社はアメリカ軍普天間基地の移設計画に伴う沖縄県の辺野古沖の地質調査を担当しているということです。

警察は、基地の移設に反対する過激派によるゲリラ事件とみて、発射装置の詳しい構造を調べるなど捜査を進めています。

辺野古調査会社を過激派が爆破か: 10月20日 17時32分
魚拓

■「挺身隊おばあさん」チョン・ソウン氏、80歳で死去。

 チョン・ソウンさんは13歳のとき、インドネシアに連れて行かされ、7年間にわたって日本軍の従軍慰安婦として生きなければならなかった。
 2004年2月26日未明、慶尚南道鎮海の自宅で老患で亡くなった。
 ttp://japanese.joins.com/html/2004/0226/20040226185642400.html

   ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑

このような人がいると聞くと日本人は事実確認をする前にすぐ申し訳ない気持ちになってしまう。

だが、よく考えてみよう。

1.2004年に80歳で死亡した。
  →つまり『1924年生まれ』である。

2.13歳から7年間インドネシアで慰安婦をしていた。
  →慰安活動をしていたのは1937年から1944年まで』である。

もうここで話が破綻している。

日本軍がインドネシアを占領していたのは、『1942年~1945年までの3年間』である。そして1942年以前のインドネシアはオランダの植民地だったのである。

彼女が慰安婦になった1937年から数えても1942年までの5年間はオランダの植民地なのだから「日本軍の慰安婦」というのはありえない。

「連行された」と言った13歳当時(1937年)、インドネシアと日本軍は無関係なのである。

【3】なぜいろんなことが誤解されたままになっているか? (via gasarak)

そうそう、こういう事をいちいち政府は堂々と説明しなきゃならないのですよ。

韓国の慰安婦は、日本やオランダ関係なく、ただ女の子をさらい、商売をしていただけだと。

日本軍で慰安所をやるのが儲かると分かってからも、それまでと同じく勝手にさらって勝手に商売していただけだと。

(via pizzapotato)

( windsock さんのポストをリブログ )

もっとも、昨日いちばん騒がれたのは世界保健機関(WHO)の次期事務局長(トップ)を決める選挙で、香港人のマーガレット・チャン(陳馮富珍)女史が当選したというニュースでした。

中国が強力に後押しをして経済支援などで中国に借りのあるアフリカ署国などから票集めをしたうえ、欧州票をも引き寄せたのが効いたようです。親中紙を含む香港各紙はいずれも「香港人が初めて国連機関のトップになった」という慶祝ムードの記事が大半を占めました。

その中でちょっと毛色の違う報道をしたのが反中色が強く香港の最大手紙でもある『蘋果日報』(2006/11/09)。まず同女史の当選を、

「カネで買ったポスト」

とシニカルに報じたうえ、

「台湾のWHO入りが一段と困難になった」
「彼女の当選でWHOによる疫病情報の透明度が低くなる恐れがある」

という趣旨の記事をネガティブ色で掲載しています。さらに社説では「不安を感じさせる事務局長」というテーマで同女史をこき下ろしています。

「陳馮富珍の事務局長当選は中国の外交における勝利だ」

として、中共政権が様々な経験を積んでその外交手腕が向上しつつあるのを指摘したうえで、

「だが多くの香港市民にとって、彼女の当選は納得のいかないものだ」

と続くのです。同女史は英国統治時代の官僚あがりで中共色はないのですが、この社説によると衛生部門の責任者としての香港における同女史の仕事ぶりは芳しくなく、常に衛生面の危機や伝染病の流行に対する反応が鈍くていつも危機的事態を軽視する態度を示してきたと指摘。実例として1997年の鳥インフルエンザ事件や2003年の中国肺炎(SARS)での状況に対する反応の遅さと判断の悪さを挙げています。

その上でこの社説は「こうした傾向がWHOを支配する事を懸念する」とし、一例としてもともとWHOに協力的でない中共政権の疫病情報に対する隠蔽体質を強めることになるのではないか、と懸念を示しています。そして、

「世界の公務員として、WHO加盟国の情報公開度の向上に厳格な姿勢で臨んでほしい」
「中国肺炎当時の失敗を教訓に、タイムリーな情報提供によって疫病の流行拡大を防ぐことの大切さを認識してほしい」

と結ばれています。マーガレット・チャン女史のこれまでの仕事ぶりからすれば、たとえ2003年の中国肺炎流行のような事態が中国本土で起きても、渡航自粛勧告に踏み切るといった必要不可欠な対応がズルズルと先延ばしにされることになるでしょう。また、WHOは以前から中国の鳥インフルエンザ(H5N1型)の関連情報についての非協力的な姿勢を批判し続けてきましたが、今後はその姿勢も軟化するのかも知れません。

純然たる香港人で英国統治時代以来の官僚、中共色もなしとはいえ、その仕事ぶりが地元香港人からでさえ不興を買っている人物です。疫病大国・中国を隣国とする日本は、WHOの動きにならうだけでなく、必要な際には独自の判断で有効な措置を講じなければならなくなるでしょう。

上海に居座る黄菊&世界を不幸にするWHOトップの誕生。:  2006-11-09 23:05:54 
「初期対応に失敗」 WHOの内部文書が流出 エボラ熱流行(魚拓) 2014.10.19 Sun posted at 11:32 JST
hizayamasan:

このスレにいる人ならWGIPは知ってると思うけど、具体的な禁止事項が知りたい人は 「GHQ プレスコード」でぐぐってみれ。 853:日出づる処の名無し:2014/10/19(日) 22:45:25.26 ID:cKU/cY8i.net»826 これですね。 


*補足削除および発行禁止対象のカテゴリー(30項目)江藤淳の調査によって、アメリカ国立公文書館分室の資料番号RG331,Box No.8568にA Brief Explanation of the Categories of Deletions and Suppressions,dated 25 November,1946が保管されていたことがわかった。この「削除と発行禁止のカテゴリーに関する解説」において次のような具体的な検閲の対象カテゴリーが30項目も規定されていた。検閲では以下に該当しているか否かが調べられた。1.SCAP(連合国軍最高司令官もしくは総司令部)に対する批判         2.極東国際軍事裁判批判         3.GHQが日本国憲法を起草したことに対する批判         4.検閲制度への言及         5.アメリカ合衆国への批判         6.ロシア(ソ連邦)への批判         7.英国への批判         8.朝鮮人への批判         9.中国への批判         10.その他の連合国への批判         11.連合国一般への批判(国を特定しなくとも)         12.満州における日本人取り扱いについての批判         13.連合国の戦前の政策に対する批判         14.第三次世界大戦への言及         15.冷戦に関する言及        16.戦争擁護の宣伝         17.神国日本の宣伝         18.軍国主義の宣伝         19.ナショナリズムの宣伝         20.大東亜共栄圏の宣伝         21.その他の宣伝         22.戦争犯罪人の正当化および擁護         23.占領軍兵士と日本女性との交渉         24.闇市の状況         25.占領軍軍隊に対する批判         26.飢餓の誇張         27.暴力と不穏の行動の煽動         28.虚偽の報道         29.GHQまたは地方軍政部に対する不適切な言及         30.解禁されていない報道の公表http://www.weblio.jp/wkpja/content/プレスコード_プレスコードの概要










【GHQによる検閲】削除および発行禁止対象のカテゴリー(30項目)『(8)朝鮮人に対する批判』『(9)中国に対する批判』

hizayamasan:

このスレにいる人ならWGIPは知ってると思うけど、具体的な禁止事項が知りたい人は 
「GHQ プレスコード」でぐぐってみれ。 


853日出づる処の名無し2014/10/19(日) 22:45:25.26 ID:cKU/cY8i.net
»826 
これですね。 

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*補足
削除および発行禁止対象のカテゴリー(30項目)


江藤淳の調査によって、アメリカ国立公文書館分室の資料番号RG331,Box No.8568に
A Brief Explanation of the Categories of Deletions and Suppressions,dated 
25 November,1946が保管されていたことがわかった。

この「削除と発行禁止のカテゴリーに関する解説」において次のような具体的な検閲の対象
カテゴリーが30項目も規定されていた。検閲では以下に該当しているか否かが調べられた。


1.SCAP(連合国軍最高司令官もしくは総司令部)に対する批判         
2.極東国際軍事裁判批判         
3.GHQが日本国憲法を起草したことに対する批判         
4.検閲制度への言及         
5.アメリカ合衆国への批判         
6.ロシア(ソ連邦)への批判         
7.英国への批判         
8.朝鮮人への批判         
9.中国への批判         
10.その他の連合国への批判         
11.連合国一般への批判(国を特定しなくとも)         
12.満州における日本人取り扱いについての批判         
13.連合国の戦前の政策に対する批判         
14.第三次世界大戦への言及         
15.冷戦に関する言及        
16.戦争擁護の宣伝         
17.神国日本の宣伝         
18.軍国主義の宣伝         
19.ナショナリズムの宣伝         
20.大東亜共栄圏の宣伝         
21.その他の宣伝         
22.戦争犯罪人の正当化および擁護         
23.占領軍兵士と日本女性との交渉         
24.闇市の状況         
25.占領軍軍隊に対する批判         
26.飢餓の誇張         
27.暴力と不穏の行動の煽動         
28.虚偽の報道         
29.GHQまたは地方軍政部に対する不適切な言及         
30.解禁されていない報道の公表

http://www.weblio.jp/wkpja/content/プレスコード_プレスコードの概要

【GHQによる検閲】削除および発行禁止対象のカテゴリー(30項目)『(8)朝鮮人に対する批判』『(9)中国に対する批判』

( windsock さんのポストをリブログ )