毎日新聞英語版から過去に配信された記事の一部です(まとめサイトに有志による訳があります)。
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変態毎日新聞問題とは (ヘンタイマイニチシンブンモンダイとは) [単語記事] - ニコニコ大百科 (via petapeta)
( windsock さんのポストをリブログ )
darylfranz:

【Line】傍受疑惑のアプリLine 制作リーダー李海珍氏は、韓国諜報機関のシステム制作担当者でネイバー経営者 共同創業者は、Fbiが身柄拘束 - アルファルファモザイク
アプリケーションソフトLINEの開発をNHN Japan(現LINE社)で発案、指揮したとされる李海珍氏が、かつて韓国情報機関の情報検索システムを開発していたことや、実は親会社ネイバーの創業者で現在も経営者であることが公開情報の突き合わせで分かった。
LINEの開発は2011年の3月に来日していた彼が、ワッツアップやカカオトークのようなサービスを作ろうと言い出してわずか1ヶ月半で開発に成功したと韓国系メディア中央日報は報じている。
LINE社の登記簿によると、彼は当時、日本のNHN JAPAN社(現在はLINE社に商号変更)取締役であった。 だが李氏は親会社の設立者兼・現在も最高戦略責任者のため、実質的には彼がLINE開発の最高責任者である。
さらにLINE登場以前の中央日報記事にさかのぼってみると、2007年の報道で彼は「韓国情報機関の検索システム開発」をしていたと明記されていた。 つまりもともとの韓国情報機関関係者が、LINEの開発を行っていたということになる

darylfranz:

【Line】傍受疑惑のアプリLine 制作リーダー李海珍氏は、韓国諜報機関のシステム制作担当者でネイバー経営者 共同創業者は、Fbiが身柄拘束 - アルファルファモザイク

アプリケーションソフトLINEの開発をNHN Japan(現LINE社)で発案、指揮したとされる李海珍氏が、かつて韓国情報機関の情報検索システムを開発していたことや、実は親会社ネイバーの創業者で現在も経営者であることが公開情報の突き合わせで分かった。

LINEの開発は2011年の3月に来日していた彼が、ワッツアップやカカオトークのようなサービスを作ろうと言い出してわずか1ヶ月半で開発に成功したと韓国系メディア中央日報は報じている。

LINE社の登記簿によると、彼は当時、日本のNHN JAPAN社(現在はLINE社に商号変更)取締役であった。
だが李氏は親会社の設立者兼・現在も最高戦略責任者のため、実質的には彼がLINE開発の最高責任者である。

さらにLINE登場以前の中央日報記事にさかのぼってみると、2007年の報道で彼は「韓国情報機関の検索システム開発」をしていたと明記されていた。
つまりもともとの韓国情報機関関係者が、LINEの開発を行っていたということになる

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