774rider:

【動画】中国、羊肉を偽ったネズミ肉が流通!大腸菌が国際標準の12万倍! [海外]
広西チワン族自治区で羊肉を偽ったネズミ肉が流通、なかには堂々と「焼きネズミ」と売り出す店主も―香港メディア
香港メディア・東網は11日、広西チワン族自治区で先日、死んだネズミの肉を串焼き用羊肉と偽って露店やレストランに卸していたことが明らかになったと報じた。
先日メディアによって公開された動画では、籠に入った生きたネズミや死んだネズミが業者に運ばれ、工員がネズミを水に漬けたうえで表皮をはがし、内臓を取り出し、発泡スチロール箱に詰めて露店やレストラン、さらには卸売市場に送られる様子を確認することができた。
ある業者は、1993年よりネズミを羊肉として販売してきたとのことで、「毎日2、3トンはある。柳州、宜州などに卸しに行く」と語った。また、羊肉と偽るケースのほかに、あえて「特製焼きネズミ」と掲示する店主もおり、「一晩で50-60頭は売れる」とのことだ。
売られていた「焼きネズミ」を検査したところ、サルモネラ菌や黄色ブドウ球菌などが国際標準の1万1000倍、大腸菌に至っては12万倍存在したことが明らかになった。同自治区疾病コントロールセンターの専門家は「サルモネラ菌は食中毒を起こす病原菌だ」と語り、食中毒のリスクを指摘した。 »> headlines.yahoo.co.jp

774rider:

【動画】中国、羊肉を偽ったネズミ肉が流通!大腸菌が国際標準の12万倍! [海外]

広西チワン族自治区で羊肉を偽ったネズミ肉が流通、なかには堂々と「焼きネズミ」と売り出す店主も―香港メディア

香港メディア・東網は11日、広西チワン族自治区で先日、死んだネズミの肉を串焼き用羊肉と偽って露店やレストランに卸していたことが明らかになったと報じた。

先日メディアによって公開された動画では、籠に入った生きたネズミや死んだネズミが業者に運ばれ、工員がネズミを水に漬けたうえで表皮をはがし、内臓を取り出し、発泡スチロール箱に詰めて露店やレストラン、さらには卸売市場に送られる様子を確認することができた。

ある業者は、1993年よりネズミを羊肉として販売してきたとのことで、「毎日2、3トンはある。柳州、宜州などに卸しに行く」と語った。また、羊肉と偽るケースのほかに、あえて「特製焼きネズミ」と掲示する店主もおり、「一晩で50-60頭は売れる」とのことだ。

売られていた「焼きネズミ」を検査したところ、サルモネラ菌や黄色ブドウ球菌などが国際標準の1万1000倍、大腸菌に至っては12万倍存在したことが明らかになった。同自治区疾病コントロールセンターの専門家は「サルモネラ菌は食中毒を起こす病原菌だ」と語り、食中毒のリスクを指摘した。
»> headlines.yahoo.co.jp

( windsock さんのポストをリブログ )

『オックスフォード・ハンドブック 国際法の歴史』(オックスフォード大学出版会)最新版の記述に、福井県立大学教授で「救う会」の副会長、島田洋一氏は驚愕した。

「『奴隷売買者(slavers)』の項に近現代の代表例として日本軍の慰安所が記述されていたのです。オックスフォードの概説書は、国際法を学ぶ世界の研究者が参照する権威ある書物です。そこに慰安婦が現代の奴隷売買の唯一の例として記された。しかも、『当時奴隷制を禁じる慣習法はなかった』という日本政府の抗弁が卑怯な言い逃れだとばかりに脚注に書かれています」と島田氏。

右の政府弁明は98年6月、国連人権委員会の「現代的形態の奴隷制」最終報告書、通称マクドゥーガル報告に際して行われたものだった。

奴隷制は行動の自由も金銭的自由も与えず人間を物として扱う制度であり、慰安婦は断じてそれに該当しない。その点を曖昧にして、奴隷制を禁じる法律はなかったなどという的外れの説明は有害無益である。

国益をかけて真実を主張する勇気もないこの無責任な弁明は、外務省と内閣府の男女共同参画局の共同作業から生まれたと考えられる。先の公務員人事で、男女共同参画局長に、武川恵子氏が就任した。一見地味に見える局だが、国際社会に発信するメッセージの作成に極めて重要な役割を果たす部署なのである。武川局長と外務省の動きを、歴史の事実と日本の名誉に関わる問題として注視し続けなければならないゆえんである。

国際社会に広がった慰安婦の「強制連行と酷い扱い」での対日非難は、朝日が今日まで強力に支え続ける河野談話が基になっている。にも拘わらず、国内にはまだ、河野談話は見直すべきではないという考え方が少なくない。そう主張する人々には、国際社会で日本がどのように非難されているかをまず知ってほしい。

■荒唐無稽な話

96年4月、国連人権委員会で採択されたクマラスワミ報告は河野談話を引用し、慰安婦を「日本軍の性奴隷制度」と断じ、これまた朝日が喧伝した吉田清治氏の体験談も多用している。共に信用出来ない河野、吉田両氏の談話と言説に依拠するクマラスワミ報告の生々しい記述は、何も知らない国際社会の善意の第三者を日本への憤怒の情に駆り立てた。

そこには「連行された村の少女たちは非常に若く、14歳から18歳が大半だった」、慰安婦の個室の多くは「広さ91センチ×152センチ強」で「1日60人から70人の相手をさせられた」、「軍医は兵隊が女性たちに加えたタバコの火傷、銃剣の刺し傷、骨折などはほとんど診なかった」などと書かれている。

朝鮮人の少女が抗議すると、「中隊長ヤマモト」が「剣で打て!」と命令し、「私たちの目の前で彼女を裸にし手足を縛り、釘の突き出た板の上に転がし、釘が彼女の血や肉片で覆われるまでやめなかった。最後に彼女の首を切り落とした」と、元慰安婦チョン・オクスン氏が証言している。チョン氏はさらにもう一人のヤマモトもこう言ったと主張する。
「お前ら全員を殺すのは、犬を殺すより簡単だ」「朝鮮人女が泣いているのは食べていないからだ。この人間の肉を煮て食わせてやれ」

性病の拡散防止のため、「殺菌消毒」として「少女の局部に熱した鉄の棒を突っ込んだ」、揚げ句、日本軍は「この守備隊にいた少女の半数以上を殺害」したとも語っている。

こんな荒唐無稽な話は、日本人は誰も信じない。この種の行状は日本民族のそれではない。右の証言がチョン氏の体験に基づくとしたら、それは朝鮮民族や、陸続きで幾百年も朝鮮を支配した中華文化の反映ではあり得ても、断じて、日本人の行いではない。

古来、日本人はどんな罪人に対しても、朝鮮民族や漢民族とは異なり、これ程野蛮な責め苦を与えたことはない。英国人女性旅行作家、イザベラ・バードは『コリアと近隣諸国』で朝鮮の刑罰を「残酷な鞭打ち、罪人は死ぬまで鞭打たれる」と描写した。朝鮮に長期間滞在し、李王朝の高宗と親交のあった米国人宣教師、H・B・ハルバートは「(鞭打ち刑には)巨大な櫂状の棒が使われ、猛烈な勢いで振りおろされて囚人の脚の骨を砕く」と書いた。

朝鮮統治において日本人は朝鮮人の刑罰の凄惨さに驚き、罪人処罰の方法を緩和し、朝鮮統治開始から10年後の1920年4月には鞭打ち刑を廃止した。だが、国連報告は、日本人には考えられないおぞましいばかりの刑罰を、日本軍が子供のような少女たちに与えたと決めつけているのだ。この恥辱に私たちは耐えられるのか。

だが、これとてクマラスワミ報告の一部にすぎず、同報告は英語圏の対日非難の序章にすぎない。

■諸悪の根源

先に触れたマクドゥーガル報告は、クマラスワミ報告の2年後に出された。同報告は慰安所は「レイプ・センター」で、「奴隷にされた女性たちの多くは11歳から20歳」「毎日強制的にレイプ」「厳しい肉体的虐待」で「生き延びた女性はわずか25%」と明記、これは日本の「人道に対する罪」だと断定し、責任者を特定して訴追せよ、国連人権高等弁務官が乗り出し、他国も協力し、訴追の立法化を進めよと勧告した。

朝日が吉田証言に頬かぶりを続けた32年間に、河野談話を確固たる拠り所として、最悪の状況が生まれたのだ。中国と韓国が手を結び、アメリカでの対日歴史戦が加速した。07年に米下院が採択した対日非難決議にも河野談話が引用された。オランダ、カナダ、EUの非難決議も同様だった。そしていま、ワシントンの保守系シンクタンク、ヘリテージ財団の上級研究員でさえ、「日本軍による女性の強制連行は事実」と主張する。

8月29日には、サンフランシスコの中華街に、中国系住民らによって新たに慰安婦像を設立する準備が進行中であることが明らかになった。対日歴史戦で、韓国系団体を統合して中国が前面に躍り出たのだ。

同じ日、国連人種差別撤廃委員会も慰安婦の人権侵害問題で最終見解を発表し、日本政府に元慰安婦と家族に誠実な謝罪と十分な補償をし、責任者を法的に追及せよと求めた。この最終見解を軽視して、またもや好い加減な弁明をしてはならない。その場合、日本は国連によって未来永劫、法的責任を問われることになる。外務省と男女共同参画局は、その恐ろしい程の深刻さを認識せよ。

河野談話という日本政府の正式談話を取り消さない限り、私たちはありとあらゆる国際社会の非難を浴び続ける。正確な事実を発信して、たとえ幾年かかっても河野談話を潰さなければならない。当然、諸悪の根源である河野談話を支え続けた朝日も許されない。

『週刊新潮』 2014年9月11日号

「 朝日が支えた『河野談話』を潰せ 」 | 櫻井よしこ オフィシャルサイト: 2014.09.11 (木)

<坂本大典『日本人の百年戦争』(展転社)>

この本はペリー来航以来、日本が戦ってきた外圧、とくに薩英戦争、馬関戦争を経て、初の対外戦争である日清・日露、そして第一次世界大戦から満州事変、日支事変から大東亜戦争へといたる、まさに「百年」の戦争を活写する。

本書はやや分厚いので読みかけて、しばらく休憩していた。おりしも朝日新聞の誤報訂正という『大事件』がおきた。

評者(宮崎正弘)は突如、この本に出てくる下記の記述を思い出したのだった。

「1941年の御前会議で、ABCD包囲の影響をもろに受けた日本は、同盟国ドイツが独ソ戦争を開始したにもかかわらず、ソ満国境への兵の配備を行わずに、石油や資源を求めて南方へ進出する『帝国国策遂行要領』を決定した。

この決定をゾルゲは、日本の協力者で同じくコミンテルンのスパイであり近衛文麿内閣の側近でもあった、尾崎秀美、西園寺公一から報告を受けた。ゾルゲはその情報を10月4日にモスクワへ送った。

ソ連はこの貴重な情報で、日本がソ満国境から攻撃してくることはないと判断して、兵力をモスクワへむかわせる」のである。(中略)「尾崎は、ソ連コミンテルンの戦略である日中戦争(日支事変)を泥沼化させるために、『朝日新聞』や『中央公論』などを使って自らの主張を述べた。

中国との和平交渉に反対し、中国との徹底抗戦を強く唱え、日本の疲弊と消耗を企み、ソ連コミンテルンや中国共産党、共産主義の台頭やアメリカなどが利する活動に協力していた」

やがて捜査の結果、「逮捕された尾崎や西園寺がコミンテルンのスパイであることを知った近衛首相は驚愕した。まさに脇の甘い内閣であった」(224p)

いま、同様な陰謀が進んでいるのではないか?

書評 「日本人の百年戦争」    宮崎正弘 | 杜父魚文庫ブログ: 2014.09.14 Sunday
udon0316:

774rider:


【誤報問題】 居座り朝日新聞・木村伊量社長の素顔・・・編集局長時代に虚偽報道で更迭された朴伊量か? : まとめ安倍速報
東京本社編集局長時代の2005年、朝日新聞の新党日本に関する捏造事件の責任を取り更迭。
本名:【 朴 伊量 】通名:【 木村 伊量 】朝日新聞社長 (中共政治結社)60: (´・ω・`)(`ハ´  )さん@転載は禁止:2014/09/12(金) 17:15:43.48 ID:Z9unNWYV  »18 これマジ? 本当だとしたらすごいことだ88: (´・ω・`)(`ハ´  )さん@転載は禁止:2014/09/12(金) 17:31:23.48 ID:QlQBua3m  »18 木村の名字で気にはなってたが やっぱり社長は朝鮮人だったんだ。笑っちゃう位 解りすぎる構造だな。WWWWWWWW.

udon0316:

774rider:

【誤報問題】 居座り朝日新聞・木村伊量社長の素顔・・・編集局長時代に虚偽報道で更迭された朴伊量か? : まとめ安倍速報

東京本社編集局長時代の2005年、朝日新聞の新党日本に関する捏造事件の責任を取り更迭。

本名:【 朴 伊量 】通名:【 木村 伊量 】朝日新聞社長 (中共政治結社)
60: (´・ω・`)(`ハ´  )さん@転載は禁止:2014/09/12(金) 17:15:43.48 ID:Z9unNWYV
»18
これマジ?
本当だとしたらすごいことだ
88: (´・ω・`)(`ハ´  )さん@転載は禁止:2014/09/12(金) 17:31:23.48 ID:QlQBua3m
»18
木村の名字で気にはなってたが やっぱり社長は朝鮮人だったんだ。笑っちゃう位
解りすぎる構造だな。WWWWWWWW.

( windsock さんのポストをリブログ )